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ETCで高速道路が1000円!で“ETC車載器”タグの付いているブログ記事
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高速道路1000円の適用車両は全て?
1000円割引の適用を受けられる車両は、ETC車載器を導入した車両に限ります。ETC車載器のない車両はこれまで通りの正規料金を支払わされます。ETCカードがあっても、車載器を搭載していなければ、自動課金対象にならないので、やはり正規料金を支払わなければなりません。
ETC通行レーンで自動課金できる車両が増えれば、高速道路を運営する人件費を削減できるので、1000円割引を適用しているということです。
たまにしか高速道路を利用しない方にとっては、あまり気分の良い話ではないかもしれません。しかし2011年の3月まで1000円割引が実施される事が決まっているので、年に1回でも高速道路を利用する可能性のある方は、導入しておいた方が得をすることでしょう。
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2009年6月10日|
カテゴリー:ETC&1000円の関連ニュース
ETC車載器の取り付け費用はいくら?
ETC車載器の取り付け費用って大体いくらくらいでしょうか?
大体6,000円前後で取り付けてもらえれば相場のようですね。内わけですが、取り付け費が3,000円、それに加えてセットアップする費用が3,000円という感じです。
ETC車載器は取り付けて終わりではなく、車載器自体に車のデータなどの設定が必要なので、設置のセットアップという2つの作業に分かれて費用が発生します。
合わせて8,000円とか1万円とか請求されない限り、ボッタクリの心配はなさそうです。
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2009年6月 2日|
カテゴリー:ETC車載器
ETCカードとETC車載器が必要
これからETCを初めて利用する方の為の記事ですので、ETCを利用されたことのある方は読み飛ばしてください。
高速道路を1000円で利用するには、ETCカードが必要です。しかし、ETCカードを持っているだけでは1000円で通過できません。
ETCカードは、高速道路の窓口で差し出して課金されるのではなく、自動で課金される仕組みになっています。そのため、車側にETCカードを差し込んで、高速道路の通過口で課金のやり取りを行うETC車載器が必要です。
ETC車載器を車に取り付け、そしてその車載器にETCカードを差し込んで、初めて高速道路を1000円で利用できます。
つまりETC車載器とETCカードの2つが必要だということです。
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2009年5月 3日|
カテゴリー:ETCで高速道路が1000円
ETCの利用で高速道路が1000円に!
2008年度第2次補正予算案に盛り込まれた高速道路料金1000円への値下げ案がにより、2009年3月から高速道路料金が1000円で乗り放題になりました。この割引は2011年の3月まで行われる事が決定しています。
1000円割引の対象区間は、土日祝日の限定で、地方の高速道路が対象です。(首都圏などは別料金がかかります。)普通車であれば高速道路をどこまで走っても上限1000円の乗り放題!
首都高や阪神道路は、通常700円のところが500円に割引きとなります。東京湾アクアラインも1000円に値下げされます。
2011年の3月までに数回でも高速道路を使う方は、割り引き分の料金でETC車載器が買える程お得になりますので、早めに搭載しておくと良いでしょう。
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2009年5月 1日|
カテゴリー:ETCで高速道路が1000円


