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ETCで高速道路が1000円!で“1000円”タグの付いているブログ記事
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ETCで1000円:盆はどうなる!?
2009年8月8日(土)から8月16日(日)までの期間に、ETC休日割引き1000円の制度を適用しようという案が出されています。
しかし今のところはまだ案の状態で止まっています。ここに来て衆議院の選挙もある局面となり、どうなるか今後の動向が気になるところです。
公共交通機関は大反発しています。繁忙期に自家用車に乗られると大打撃を受けることになりますので。既にフェリー会社では廃業に追い込まれた会社も出てきています。
いち消費者としては、お盆の時期にもETCの1000円割引を適用してもらえるとありがたいです。確かに渋滞はひどいですが、飛行機や新幹線に乗るより、やはり安く付きますから。
ちなみに8月8日(土)、8月9日(日)の週末と8月15日(土)、8月16日(日)の週末は、ETCの1000円割引が適用される週末です。
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2009年7月16日|
カテゴリー:ETC&1000円の関連ニュース
高速道路1000円の適用車両は全て?
1000円割引の適用を受けられる車両は、ETC車載器を導入した車両に限ります。ETC車載器のない車両はこれまで通りの正規料金を支払わされます。ETCカードがあっても、車載器を搭載していなければ、自動課金対象にならないので、やはり正規料金を支払わなければなりません。
ETC通行レーンで自動課金できる車両が増えれば、高速道路を運営する人件費を削減できるので、1000円割引を適用しているということです。
たまにしか高速道路を利用しない方にとっては、あまり気分の良い話ではないかもしれません。しかし2011年の3月まで1000円割引が実施される事が決まっているので、年に1回でも高速道路を利用する可能性のある方は、導入しておいた方が得をすることでしょう。
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2009年6月10日|
カテゴリー:ETC&1000円の関連ニュース
ETC車載器の取り付け費用はいくら?
ETC車載器の取り付け費用って大体いくらくらいでしょうか?
大体6,000円前後で取り付けてもらえれば相場のようですね。内わけですが、取り付け費が3,000円、それに加えてセットアップする費用が3,000円という感じです。
ETC車載器は取り付けて終わりではなく、車載器自体に車のデータなどの設定が必要なので、設置のセットアップという2つの作業に分かれて費用が発生します。
合わせて8,000円とか1万円とか請求されない限り、ボッタクリの心配はなさそうです。
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2009年6月 2日|
カテゴリー:ETC車載器
ETCカードとETC車載器が必要
これからETCを初めて利用する方の為の記事ですので、ETCを利用されたことのある方は読み飛ばしてください。
高速道路を1000円で利用するには、ETCカードが必要です。しかし、ETCカードを持っているだけでは1000円で通過できません。
ETCカードは、高速道路の窓口で差し出して課金されるのではなく、自動で課金される仕組みになっています。そのため、車側にETCカードを差し込んで、高速道路の通過口で課金のやり取りを行うETC車載器が必要です。
ETC車載器を車に取り付け、そしてその車載器にETCカードを差し込んで、初めて高速道路を1000円で利用できます。
つまりETC車載器とETCカードの2つが必要だということです。
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2009年5月 3日|
カテゴリー:ETCで高速道路が1000円
ETCの利用で高速道路が1000円に!
2008年度第2次補正予算案に盛り込まれた高速道路料金1000円への値下げ案がにより、2009年3月から高速道路料金が1000円で乗り放題になりました。この割引は2011年の3月まで行われる事が決定しています。
1000円割引の対象区間は、土日祝日の限定で、地方の高速道路が対象です。(首都圏などは別料金がかかります。)普通車であれば高速道路をどこまで走っても上限1000円の乗り放題!
首都高や阪神道路は、通常700円のところが500円に割引きとなります。東京湾アクアラインも1000円に値下げされます。
2011年の3月までに数回でも高速道路を使う方は、割り引き分の料金でETC車載器が買える程お得になりますので、早めに搭載しておくと良いでしょう。
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2009年5月 1日|
カテゴリー:ETCで高速道路が1000円
土日祝日高速1000円乗り放題、ETC限定
これは凄いことになりそうです!!!
東日本高速など高速道路六社と国土交通省は16日、土日祝日の地方圏の路線で乗用車を上限1000円で乗り放題にするなど、高速道路料金の大幅値下げ案を正式発表した。パブリックコメント(意見公募)で国民の意見を聞き、値下げの財源として5000億円を盛り込んだ2008年度第2次補正予算案の成立後に2年間実施する。
値下げは自動料金収受システム(ETC)の利用が条件。このため1万-2万円するETC車載器について、購入者に対する5250円の助成を08年度内から始める。
土日祝日乗り放題の対象外で、別料金となる東名や名神高速の一部区間など東京・大阪圏でも、午前6時-午後10時に3割引きを導入。また首都高速(土曜日は除く)と阪神高速は全線で終日3割引きとし、首都高東京線なら700円が500円に下がる。本州四国連絡橋、東京湾アクアラインは上限1000円。
こうした別料金区間を経由しても、前後の高速道路料金は二重徴収されない。例えば、東北道の青森インターから北陸道や大阪圏の名神高速などを経由して九州道・鹿児島に行く場合、上限1000円に大阪圏の別料金1500円を加えた2500円だけで済み、従来の3万9250円から9割引き以上になる。
平日は大都市圏、東京湾アクアラインを除き、午前9時-午後5時など現行で割引がない時間帯に全車種で3割引きを導入。深夜などの5割引きは継続するため、3割以上の割引が終日受けられる。本四連絡橋も時間帯により新たに全車種を5-3割引きとする。
引用元:日刊スポーツ
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2009年1月16日|
カテゴリー:ETC&1000円の関連ニュース


